乳液はニキビに効果がある?その効果と注意点まとめ

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ニキビの原因は油分がケア穴に詰まることが発端。乳液の役割はお肌にバリアを張って、お肌の潤いを外に逃がさないという役割があるから重宝されているってご存知でしょうか?肌質にも左右されるニキビという病気ですが、あなたはどの肌質?

毎日使っている乳液やクリームが、ニキビを悪化させている可能性もあるから油断はできません!乳液でニキビが悪化しやすいのは、オイリー肌が原因となっている場合があります。化粧水や美容液と併用して乳液を上手く使っていきませんか?乳液の効果や使い方に関しては『ニキビに乳液は使える?ニキビに効く乳液の2つの使い方』でも解説していますので、合わせて読んでみて下さい。

目次

1. 乳液の役割とは?化粧水とは違うの?

2. 乳液と化粧水には大きな違いがある?
2-1.オールインワンタイプもある!面倒ならそちらでも可
2-2. 乳液を使う必要性を理解しよう
2-3. 乳液のタイプは4つある?

3. 乳液は肌質によって効果が変わってくる!
3-1.乾燥が原因なら乳液を使ってみよう
3-2.セラミド配合のものでニキビケア!

4.豆乳イソフラボン乳液がダントツでオススメ?
4-1.睡眠も同時にしっかりとることも大事!
4-2.インナードライ肌は注意が必要です
4-3.保湿が基本!適切な皮脂の量をコントロールすること!

5.まとめ

1. 乳液の役割とは?化粧水とは違うの?

ニキビ 乳液

出典 | pinky-media.jp 

乳液には、肌の表面に膜を張って、化粧水で補った水分を逃さないようにする役割があります。ですから、よほどのオイリー肌の場合を除き、ニキビができていても使ったほうが良いとのことです。さらに、ニキビに効くような有効成分が配合されているものなら、予防・改善にも効果が期待できますよ。

 

クレンジングや洗顔によって失われた潤いをまずは化粧水が補いますが、化粧水だけではすぐに蒸発してしまうので、美容液によって潤いを持続させます。それらの働きを守るために乳液を使います。乳液を使用することにより、肌表面に乳液が膜のようになって作用し、肌から必要以上に水分が蒸発しないようにしてくれます。

 


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